
買って後悔しなかった!わが家で0歳から2歳まで使い続けている神アイテム
なっぴ
2児のママ。どちらかというと心配性で、育児はいつも手探り。ワンオペや体調不良で不安になることも多く、同じように悩むママ・パパの気持ちに寄り添いたくて記事を書いています。

はじめに
ベビー用品って、「数か月しか使わなかった…」「買ったけど出番が少なかった…」というものが意外と多くありませんか?
わが家にも、実際に短命だったベビーグッズはいくつかありました。
そんな中で、赤ちゃんが生まれてすぐに購入し、2歳になった今も使い続けているアイテムがあります。
それが、ケラッタのイブルガーゼバスタオルです。
この記事では、成長とともに用途が変わりながら長く活躍している、わが家のリアルな使い方をご紹介します。
この記事を読むと…
- ベビー用品でも長く使える例がわかる
- 成長に合わせた「使い回しアイデア」を知れる
- 後悔しにくい育児グッズ選びのヒントが得られる
おくるみとして探して出会った一枚
最初にこのバスタオルを購入したきっかけは「おくるみとして使えるものを探していたから」でした。
新生児期に、安心して包めるガーゼ素材を探してネット検索で見つけたのがこの商品です。
新生児〜3か月頃までは、おくるみとして赤ちゃんを包んで使用していました。
巻いてあげると、赤ちゃんが落ち着いて安心している様子で、「包まれる安心感って大きいんだな」と実感した記憶があります。

湯上り・外出先でも頼れる“ちょうどよさ”
おくるみとしての役目が落ち着いてからは、お風呂あがりのバスタオルとして毎日使用。
サイズ感が絶妙で
- 大きすぎない
- 赤ちゃんを包みやすい
- 乾きやすく洗濯がラク
という点が、日常使いにぴったりでした。
さらに、友人宅へ遊びに行った際には、床や絨毯に直接寝かせるのが不安なときの敷きタオルとしても活躍。
「汚れても洗える」という安心感があり、外出時の心強いアイテムにもなっていました。
1歳・2歳になっても使い続けられた理由
1歳で保育園に入園すると、夏場はタオルケットのような薄い掛け物が必要に。
そこでこのバスタオルを持参することにしました。
厚すぎず、薄すぎず、夏でも快適に使えるちょうどよさがあり、そのまま現在まで活躍中です。
2歳になった今では、おうちでのお昼寝の際に軽く掛けてあげるタオルとしても使用。
「赤ちゃん用品なのに、まだ使っている」そんなアイテムになっています。

まとめ
ベビー用品は「すぐ使わなくなるものが多い」と思っていましたが、長く寄り添ってくれる育児グッズもあるんだなと気づかせてくれた一枚でした。
成長に合わせて用途が変わるものは結果的に「コスパ」だけでなく“気持ちの満足度”も高い買い物になると感じています。
「できるだけ長く使えるものを選びたい」そんな方にとって
ケラッタのイブルガーゼバスタオルは、育児中の心強い味方になってくれるかもしれません。
この記事で紹介したアイテム
おくるみ、バスタオル、お昼寝布団にも使える!ふわふわな素材も安心。